広告 茨城

茨城県の公立中高一貫校 倍率・入試日程【2027年度入試】検査日1月9日・2026年度の受検倍率

13校開校。茨城県 公立中高一貫校 2023年受検スケジュール・結果倍率

茨城県には2026年現在、13の県立中学校・中等教育学校(公立中高一貫校)があります。2020年から2022年にかけて10校が新しく開校しました。

2020年に5校追加され、2021年に3校が開校しトータル11校。

さらに、2022年に2校が開校しトータル13校になりました。

とうさん
とうさん
13校ということは、関東圏だと東京を抜いてもっとも多くなるね!

そういうことになりますね。
ただし、2020年に開校した5校は2026年春に最初の卒業生が出たばかりで、2021年・2022年に開校した学校はまだ卒業生が出ていません。2026年度からは募集人数も減り、35名の学校が7校あります。まだまだこれからといったところです。

(ちなみに全国の公立中高一貫校がどのくらいあるのか興味のある方は、こちらの一覧をどうぞ、ご確認ください。)

【完全版】全国にある公立中高一貫校一覧

続きを見る

とうさん
とうさん
具体的に13校は、なんて学校?

そうですね。
西暦ごとに詳細をお知らせしますね。

2020年開校

  • 竜ヶ崎第一
  • 下館第一
  • 太田第一
  • 鉾田第一
  • 鹿島

2021年開校

  • 水戸第一
  • 土浦第一
  • 勝田中等教育学校

2022年開校

  • 水海道第一
  • 下妻第一

このようなスケジュールで次々と開校し、既にあった3校と合わせてトータル13校になりました。

今回は、13校の2027年度入試のスケジュールと、2026年度までの受検倍率をまとめていきます。

この記事の執筆者

オヌマ|中学受験(受検)のアレコレ編集部

✓教育ブログ歴11年。月々130,000PV。
✓11年間様々な受験情報・教育情報・学習サービスをみてきた筆者が経験をもとに解説していきます。⇒運営者情報はコチラ
✓現在進行形で子供がオンライン家庭教師を週2回受講中(3年以上継続)
✓保護者100名への独自アンケート実施
✓複数の私立中学・教育メディア公式サイトに掲載実績
✓『中学受験のアレコレ・メルマガ版』スタートしました。もちろん無料です。ぜひご登録ください。
✓ブログが本になりました!『中学受験(受検)失敗組が語る。事前に知っておきたかった中学受験(受検)のアレコレ』

     

おすすめ

  • 『このままじゃ志望校に届かない。どうしよう』
  • 『集団塾だけだとどうも伸びない』

そこで、おすすめなのが『家庭教師のスポット利用』です。
苦手な部分だけ効率的に指導してもらえますし、並ばずいつでも質問できます。
最後の一押しに。まずは無料体験だけでも受講してみてください。
以下の記事で詳しく解説しています。

ピッタリな塾をみつけよう

中学受験を決めたら、次に大事なのが「どこの塾に通えばいいのか」です。
ただ、塾のサイトを1つずつ開いて校舎一覧を探すのは、かなりの手間です。しかも同じ塾でも、校舎によって設置コースが違うことがあります。
『塾アレコレ』は、お住まいの市区町村を選ぶだけで、通える範囲にある塾を近い順に表示します。
また、貴になっている学校を指定すれば、その学校の難易度帯に合格実績のある塾だけに絞り込めます。

  • 主要19塾・5,718校舎から探せます
  • 通える範囲にある教室だけが距離順に並びます
  • 会員登録も資料請求も要りません
塾アレコレバナー
塾アレコレ

ピッタリな塾をみつける

【結論】茨城の公立中高一貫校 2027年度入試のポイント

先に、2027年度(令和9年度)入試を考えている方が押さえておきたいポイントをまとめます。数字は茨城県教育委員会の発表で確認したものです。

検査日2027年1月9日(土)
13校とも同じ日です(出願は1校のみ)
出願Web出願(志願者情報の入力・手数料の納付):2026年10月9日(金)〜11月20日(金)
出願受付:12月1日(火)〜12月3日(木)必着
結果発表2027年1月21日(木)午前9時(インターネット)
募集人員13校で805名(2026年度と同じ)
並木140名、勝田・古河105名、日立第一・水戸第一・土浦第一70名、ほかの7校は35名
検査内容適性検査Ⅰ(45分)・適性検査Ⅱ(45分)・集団面接(5人程度・20分程度)
調査書と合わせて250点満点で判定
2026年度の受検倍率13校合計で2.78倍(受検2,236人÷募集805人)
最高は水戸第一4.10倍・竜ヶ崎第一4.09倍、最低は太田第一1.66倍

※出典:茨城県教育委員会「令和9年度 茨城県立中学校及び茨城県立中等教育学校の入学者選抜実施要項」「令和8年度 茨城県立中学校及び茨城県立中等教育学校の入学者選抜検査実施状況について」(2026年10月確認)

おすすめ!

【最新版】2027年受験用のお得校ランキングを公開しました!

【お得校!】入りやすくて学力が伸びる中高一貫校(東京・神奈川)(2027年受験用)|中学受験のアレコレアワード

2022年から毎年更新している『入学しやすくて、大学合格実績が良い私立中学』通称『中学受験お得校』ランキングの最新版を無料メルマガ読者限定で公開しています!>>【お得校!】入りやすくて学力が伸びる中高一貫校(東京・神奈川)(2027年受験用)

お名前とメールアドレスだけで登録できますし、いつでも配信停止にできますのでぜひご利用ください!

>>>メルマガ登録ページへ

2026年大学合格実績をもとにし、東京91校・神奈川49校の一覧表に加え、各学校の大学別合格実績も確認できます。
無料登録だけで閲覧できますので、東京・神奈川限定ですが『志望校選びに悩んでいる』あなたには参考になると思います。

メルマガに登録いただき、1通目のメールの最後にパスワードを記載していますので、それをこちらの記事に入力してください。

また、メルマガでは、10年間このメディアを継続運営し、月最高130,000PVのブログ運営者が、ブログには書けない本音をメルマガだけでお届けしています。

  • 中学受験大手5塾・合格実績ランキング
  • 中学受験のきっかけは?東京都の私立中学進学率ってどのくらいなの?
  • あらためて考えてみよう。中学受験のメリット・デメリットとは?
  • 経験者が語る。中学受験の塾費用と入学後の学費ホントのところ
  • 我が家が転塾した理由

などなど。

無料で気軽に読めるメルマガですので是非会員登録お願いします!
お名前とメールアドレスだけで登録できますし、いつでも配信停止にできますのでぜひご利用ください!

お申し込みはコチラから




茨城県公立中高一貫校 2027年度入試スケジュール・倍率一覧

茨城県の公立中高一貫校13校の2027年度入試の日程と募集人員、2026年度の受検倍率の一覧です。

偏差値は日能研の予想R4(2026年9月17日版)です。

学校名偏差値
(日能研R4)
2027年度
募集人員
2027年度
検査日
2026年度
受検倍率
日立第一高等学校附属中学校45予想70人2027年1月9日(土)2.84倍
太田第一高等学校附属中学校45予想35人2027年1月9日(土)1.66倍
水戸第一高等学校附属中学校50予想70人2027年1月9日(土)4.10倍
鉾田第一高等学校附属中学校45予想35人2027年1月9日(土)2.17倍
鹿島高等学校附属中学校45予想35人2027年1月9日(土)2.11倍
土浦第一高等学校附属中学校52予想70人2027年1月9日(土)3.26倍
竜ヶ崎第一高等学校附属中学校50予想35人2027年1月9日(土)4.09倍
下館第一高等学校附属中学校45予想35人2027年1月9日(土)1.97倍
下妻第一高等学校附属中学校45予想35人2027年1月9日(土)3.14倍
水海道第一高等学校附属中学校45予想35人2027年1月9日(土)3.60倍
勝田中等教育学校45予想105人2027年1月9日(土)1.74倍
並木中等教育学校54予想140人2027年1月9日(土)3.46倍
古河中等教育学校50予想105人2027年1月9日(土)1.90倍

※学校名をクリックすると、その学校の記事(年度別の入試データ・倍率の推移・大学合格実績)を開きます。偏差値は日能研のR4(合格可能性80%)、「予想」は2027年入試の予想値です。

これが全校一覧になります。
もしも表がきれてしまっている場合、PCでご覧の方はスライダーを横に引っ張っていただければ切れている部分が確認できると思います。
スマホの方は、タップして横に引っ張ってみてくださいね。

偏差値と募集人数だけが違いますが、あとは統一のスケジュールです。

2026年度と比べると、検査日が1月10日から1月9日に、合格発表が1月22日から1月21日になりますが、ほとんど同じスケジュールです。

2027年度入試のスケジュール

2026年10月9日〜11月20日 Web出願(志願者情報の入力)

2026年12月1日〜3日 出願受付(必着)

2027年1月9日 適性検査実施日

2027年1月21日 合格発表日

とうさん
とうさん
全校統一だから分かりやすいね。

関東圏の中高一貫校の大学合格実績をデータベース化しました。それをさまざまな切り口で比較できるようにしています。
無料で使用できますので、志望校選びの1つの目安として気軽にご活用ください。

比較・検索ツールを使ってみる

このツールを使う以下の記事群のように様々な切り口で分析可能です。自分好みに検索してみてください。
>>>中高一貫校 大学合格数ランキングまとめ

募集人数と選抜方法

募集人数と選抜方法は以下の通りです。

2027年度の募集人数

  • 並木中等:140名
  • 古河中等:105名
  • 日立第一附属:70名
  • 竜ヶ崎第一附属:35名
  • 下館第一附属:35名
  • 太田第一附属:35名
  • 鉾田第一附属:35名
  • 鹿島附属:35名
  • 水戸第一附属:70名
  • 土浦第一附属:70名
  • 勝田中等:105名
  • 下妻第一附属:35名
  • 水海道第一附属:35名

2027年度の選抜方法

  • 13校ともに、適性検査Ⅰ・Ⅱ、及び面接

13校とも、募集人数・選抜方法は2026年度と同じです。なお、募集人数は2026年度に減っています(2025年度までは並木160名、勝田・古河120名、日立第一・水戸第一・土浦第一80名、ほかの7校は40名)。

とうさん
とうさん
35名は少ないね・・・

そうですね。
80~120名くらいは募集したいところですよね。

『35名で学校として機能するのか?』

実はそういった批判もありました。

しかし、先に開校した学校もなんとか運営されてきました。
生徒・保護者も不安だったでしょうし、運営もご苦労されたでしょう。

まだまだ厳しい状況で我慢の時期です。

選抜方法は全13校共に適性検査Ⅰ、Ⅱ、及び面接です。

これまた、シンプルでわかりやすいですね。

茨城県公立中高一貫校の受検倍率の推移

受検倍率(受検者数÷募集人員)の推移です。

学校名2026年度2025年度2024年度2023年度2022年度2021年度2020年度
日立第一高等学校附属中学校2.84倍2.81倍2.55倍2.79倍2.49倍2.20倍3.10倍
太田第一高等学校附属中学校1.66倍1.25倍1.35倍1.23倍1.23倍1.75倍0.95倍
水戸第一高等学校附属中学校4.10倍3.63倍3.85倍3.58倍4.91倍4.51倍―
鉾田第一高等学校附属中学校2.17倍1.88倍2.43倍2.03倍2.55倍2.45倍2.33倍
鹿島高等学校附属中学校2.11倍1.78倍1.80倍2.30倍2.48倍3.35倍2.73倍
土浦第一高等学校附属中学校3.26倍2.71倍2.95倍2.91倍3.21倍3.26倍―
竜ヶ崎第一高等学校附属中学校4.09倍4.35倍3.88倍3.60倍3.73倍4.60倍4.90倍
下館第一高等学校附属中学校1.97倍1.78倍2.05倍2.13倍1.88倍2.45倍2.55倍
下妻第一高等学校附属中学校3.14倍2.48倍2.50倍2.68倍3.23倍――
水海道第一高等学校附属中学校3.60倍4.45倍4.25倍4.18倍3.78倍――
勝田中等教育学校1.74倍1.74倍1.19倍1.42倍1.73倍1.51倍―
並木中等教育学校3.46倍3.23倍3.42倍3.23倍3.67倍3.81倍3.78倍
古河中等教育学校1.90倍1.58倍1.58倍1.83倍2.03倍2.08倍2.33倍

※受検倍率=受検者数÷募集人員。「―」は当サイトで公式資料を確認できていない年度、またはその年度に募集がなかった学校です。各校の年度別の人数と出典は、学校名のリンク先の記事に載せています。

2026年度は『水戸第一』が4.10倍で最高倍率でした。県内トップクラスの進学校の附属2校は

  • 水戸第一:4.10倍
  • 土浦第一:3.26倍

と、2025年度(水戸第一3.63倍・土浦第一2.71倍)より上がっています。募集人数が80名から70名に減ったことも影響しています。

この他にも、竜ヶ崎第一(4.09倍)、水海道第一(3.60倍)、並木(3.46倍)が高めです。
一方で、太田第一(1.66倍)、勝田(1.74倍)、古河(1.90倍)、下館第一(1.97倍)は2倍を切っています。

では、次に茨城県の総合計を見てみましょう。

  • 受検者数=2,236名
  • 募集人数=805名
  • 受検倍率=2.78倍

という結果でした。

募集人数どおりに合格者が出たとすると、受検者のおよそ3人に1人しか合格できない計算です。

2026年度もツライ受検になりましたね・・・

とはいえ、東京都立の中高一貫校(2026年度は11校合計で3.30倍)と比べると低めです。

2025年度の2.57倍からは上がりましたが、受検者数は2,365人から2,236人に減っています。倍率が上がったのは、募集人数が920人から805人に減ったためです。

おすすめ

  • 『このままじゃ志望校に届かない。どうしよう』
  • 『集団塾だけだとどうも伸びない』

そこで、おすすめなのが『家庭教師のスポット利用』です。
苦手な部分だけ効率的に指導してもらえますし、並ばずいつでも質問できます。
以下の記事では『公立中高一貫校対策』をしてくれる家庭教師を厳選して紹介しています。
最後の一押しに。まずは無料体験だけでも受講してみてください。

最後に

今回は、2027年度入試に向けて、茨城県の公立中高一貫校13校の入試スケジュールと受検倍率をまとめました。

2021年に開校した3校のうち、水戸第一・土浦第一は県内トップクラスの進学校の附属中学です。
また、勝田中等は並木・古河に続く県内3校目の中等教育学校です。

日能研の予想R4(2026年9月17日版)は45〜54で、並木54、土浦第一52、古河・水戸第一・竜ヶ崎第一50、ほかの8校は45です。

しっかり対策をして臨みましょう。

公立中高一貫校の適性検査には作文問題が出題される事が多いです。
作文は、自分の意見を理路整然と論理的に表現する力が必要になります。

この力は一朝一夕では身につきません。
作文力アップのためには、まず文章に触れ読むことが必要です。

ご家庭で手軽にできる対策として、僕は「子供新聞」の購読をおススメしています。
作文力アップだけではなく、新聞を読むことで、普段、興味のない社会情勢に触れる機会を持つ事も出来ます。

つまり、中学受験に必ず出題される時事問題対策にもなるという事です。
子供新聞に関しては、以下の記事で詳しくまとめていますので、ご興味のある方はどうぞ一読ください。

子供新聞を3社徹底比較。中学受験にこども新聞は必読ですよ

続きを見る

そしてもう一つ、受験(受検)に大切なのは『時間の使い方』です。

時間は巻き戻せません。
ライバルに差をつけるために、特に最後の1年間は『時間を効率的』に使った方がいいです。

これは経験者の体験談としてです。

残り少ない時間を有効に使うために、不明点があったらすぐ聞ける環境を整えておくことは非常に大切です。
またライバルに差をつけるという意味でも、塾プラスアルファですぐ質問できる環境があるのはおすすめできます。

そこで利用したいのが『オンライン家庭教師』です。

ママ友・パパ友はライバルなので何も言いませんが、実は、伝統校・人気校に合格しているご家庭は5年・6年時『塾+家庭教師 or オンライン家庭教師』で対策をしているケースが非常に多いです。

また、オンラインで受講できますのでわざわざ塾に通う必要もありません。

例えば、地方に住んでいて、現在も塾へ車で送迎されている場合、結構大変じゃないですか?

『質問ができるし、自習室があるし』という理由で車で30分かけて塾に行くことは非常に非効率ですよね。

そこで、オンライン家庭教師を受講して『質問できる環境』を整えておくというのも一つの手です。
インターネット環境さえあれば、どこにいても先生に質問することができます。

>>>【授業外いつでも質問できる!】オンライン家庭教師各社のサポートサービスを徹底解説

特に受験直前期には『時間を効率的に使う』という意味でも、『体調管理』という意味でも断然おすすめできます。

オンライン家庭教師はリアルな塾に比べて料金が比較的安く、週1回で受講できる学校もあります。

無料体験授業を受講できますので、一度受講していつでも利用できるようにしておくことをおすすめします。

その上、世の中がこの状況です。
無料なので試しておいて損はありません。

オンライン家庭教師の詳細はこちらの記事で紹介しています。

オンライン家庭教師 徹底比較ガイド|選び方・料金・目的別【2026年最新】
オンライン家庭教師 徹底比較ガイド|選び方・料金・目的別【2026年最新】

続きを見る

新聞は比較的安価ですし、オンライン家庭教師に関しては無料体験ですので、この2つは、やっておいて損がないので早めに取り組んでおいてはいかがでしょうか。

公立中高一貫校受検は1チャンスです。
1校しか受検できません。

悔いの残らない受検となるよう、しっかり受検戦略を練って進めていきたいですね。

また、直前期の対策といえば、とにかく過去問と外部模試です。
過去問には志望校の問題傾向が全て載っています。

試験の前日まで成績が伸びる可能性は十分にあります。
しっかり取り組んでいきましょう。

おすすめ

オンライン学習が注目されています。塾だけでは『分かりづらい』所はオンライン家庭教師で補いましょう。
オンライン家庭教師 徹底比較ガイド|選び方・料金・目的別【2026年最新】
オンライン家庭教師 徹底比較ガイド|選び方・料金・目的別【2026年最新】

続きを見る

この記事の監修者

中学受験(受検)のアレコレロゴ
中学受験(受検)のアレコレ編集部

中学受験・公立中高一貫校受検情報のブログ。今年で運営11年目。11年間の経験をもとに中学受験、高校・大学受験・教育の情報・学習サービスについて各校・各地域のデータをまとめながら詳しく解説しています。その他、中高の生活・子育ての話。 役立つ情報満載です。⇒運営者情報はコチラ
『中学受験のアレコレ・メルマガ版』スタートしました。もちろん無料です。ぜひご登録ください。
ブログが本になりました!『中学受験(受検)失敗組が語る。事前に知っておきたかった中学受験(受検)のアレコレ』

     

関東圏の中高一貫校の大学合格実績をデータベース化しました。それをさまざまな切り口で比較できるようにしています。
無料で使用できますので、志望校選びの1つの目安として気軽にご活用ください。

比較・検索ツールを使ってみる

おすすめ


中学受験(受検)のアレコレは、公開情報と一次情報に基づき、比較・評価の考え方を明示して運営しています。
▶ 評価ポリシー/編集方針:https://www.jukenpass.jp/evaluation-policy-editorial-policy

この記事を読んだ方はこんな記事にも興味があるかも

-茨城
-